記録ページをつくる
マイページの「記録ページを作成」から、タイトルと記録項目を設定します。出退勤や睡眠などのテンプレートも使えます。
操作ガイド
記録ページの作成から、毎日の記録・振り返りまで。
マイページの「記録ページを作成」から、タイトルと記録項目を設定します。出退勤や睡眠などのテンプレートも使えます。
記録ページの「QRコードを発行」で、A4・A5・カードサイズを選択。PDFのダウンロードや印刷ができます。
スマートフォンのカメラでQRを読み取り、ログイン。項目のボタンを押すと、その時刻が保存されます。同じ日の同じ項目は最新の時刻に更新されます。
「記録をみる」でページと月を選ぶと、日付ごとの時刻を一覧できます。セルを押すと手入力・修正・削除ができます。
スマートフォンで使う
アプリにログインしてから、ホーム画面に追加してください。追加したアイコンからマイページを開けます。
Safariでアプリを開き、共有メニューから「ホーム画面に追加」を選びます。
アプリの「アカウント」にある「アプリを追加」、またはブラウザーのメニューからインストールします。表示される項目は端末により異なります。
同じ日の同じ項目は、新しく押した時刻で上書きされます。翌日になると別の日付の行に記録され、前日の時刻は残ります。
「記録ページの設定」の「記録できる場所」で制限を有効にし、会社などの現地で「現在地を登録」を押してください。許可する半径は10〜10,000mで指定できます。最後に「変更を保存」を押すと適用されます。
ページ上で現在地を確認し、範囲内のときだけ記録ボタンが有効になります。QRコード・マイページ・月次表での手入力や時刻の修正にも適用されます。制限を無効にしても、登録場所と半径は保持されます。
範囲外のほか、位置情報が未取得・許可されていない・古い・測位誤差が半径より大きい場合も記録できません。端末とブラウザーで位置情報を許可し、「現在地を再確認」を押してください。屋内などで誤差が大きい場合は電波の届きやすい場所でお試しください。位置情報にはHTTPS(またはlocalhost)が必要です。
日本時間で、押した日の行に記録します。例えば23時に就寝し、翌朝7時に起床した場合、それぞれの日付の行に表示されます。
過去の記録は残ります。削除した項目に記録がある月には、「アーカイブ」としてその項目の列を表示します。
現在は作成者本人のみ利用できます。別のアカウントからはアクセスできません。メンバー招待は次の段階で追加予定です。
記録にはインターネット接続が必要です。保存に失敗した場合はエラーが表示されます。再接続後にもう一度操作するか、月次表から時刻を手入力してください。