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操作ガイド

使い方ガイド

記録ページの作成から、毎日の記録・振り返りまで。

01

記録ページをつくる

マイページの「記録ページを作成」から、タイトルと記録項目を設定します。出退勤や睡眠などのテンプレートも使えます。

02

QRコードを印刷する

記録ページの「QRコードを発行」で、A4・A5・カードサイズを選択。PDFのダウンロードや印刷ができます。

03

スキャンして記録する

スマートフォンのカメラでQRを読み取り、ログイン。項目のボタンを押すと、その時刻が保存されます。同じ日の同じ項目は最新の時刻に更新されます。

04

月次の表で振り返る

「記録をみる」でページと月を選ぶと、日付ごとの時刻を一覧できます。セルを押すと手入力・修正・削除ができます。

スマートフォンで使う

ホーム画面に追加

アプリにログインしてから、ホーム画面に追加してください。追加したアイコンからマイページを開けます。

iPhone・iPad

Safariでアプリを開き、共有メニューから「ホーム画面に追加」を選びます。

Android・Chrome

アプリの「アカウント」にある「アプリを追加」、またはブラウザーのメニューからインストールします。表示される項目は端末により異なります。

アプリのアカウント設定を開く

よくあるご質問

同じボタンを2回押すとどうなりますか?

同じ日の同じ項目は、新しく押した時刻で上書きされます。翌日になると別の日付の行に記録され、前日の時刻は残ります。

会社など、決まった場所だけで記録できますか?

「記録ページの設定」の「記録できる場所」で制限を有効にし、会社などの現地で「現在地を登録」を押してください。許可する半径は10〜10,000mで指定できます。最後に「変更を保存」を押すと適用されます。

ページ上で現在地を確認し、範囲内のときだけ記録ボタンが有効になります。QRコード・マイページ・月次表での手入力や時刻の修正にも適用されます。制限を無効にしても、登録場所と半径は保持されます。

場所の制限でボタンを押せないときは?

範囲外のほか、位置情報が未取得・許可されていない・古い・測位誤差が半径より大きい場合も記録できません。端末とブラウザーで位置情報を許可し、「現在地を再確認」を押してください。屋内などで誤差が大きい場合は電波の届きやすい場所でお試しください。位置情報にはHTTPS(またはlocalhost)が必要です。

日付をまたぐ場合は?

日本時間で、押した日の行に記録します。例えば23時に就寝し、翌朝7時に起床した場合、それぞれの日付の行に表示されます。

項目を削除すると過去の記録も消えますか?

過去の記録は残ります。削除した項目に記録がある月には、「アーカイブ」としてその項目の列を表示します。

QRを他の人が読み取ると?

現在は作成者本人のみ利用できます。別のアカウントからはアクセスできません。メンバー招待は次の段階で追加予定です。

通信できないときも記録できますか?

記録にはインターネット接続が必要です。保存に失敗した場合はエラーが表示されます。再接続後にもう一度操作するか、月次表から時刻を手入力してください。

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